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宗谷、しらせ です。 [南極観測船]

シールズモデルズの1/700です。
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なぜか寒い季節になると、南極観測船が作りたくなります。

映画「南極物語」でお馴染みの宗谷と、せっかくなので しらせ5002
も同時に作ります。

以前に宗谷は1/700,1/350の2隻を作ってます。
1/350の写真です。
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しらせは、1/700の5002,5003の2隻作りました。
5003の写真です。
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今回の宗谷です。
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今回のしらせ5002です。
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2隻を並べますと、同スケールですがこんなに大きさが違います。
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健さんとヴァンゲリス音楽を思い浮かべながら、作ってます。

加賀できました。 [日本海軍 航空母艦 加賀]

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艦載機はたくさん作るのが苦手なので、ちょっと少なめです。
苦痛にならなくて、集中できる数だけ作ってます。

航空母艦は作り込もうと思えばいくらでも手を入れられるので、
終わりが無いです。

今回は素直に作ることにしてましたので、こんな感じです。
フジミのキットは最近でたものなので、そんなに手を加えなくても
十分見られると思います。

だいたいの工作作業は終わりました。 [日本海軍 航空母艦 加賀]

とりあえず取り付け、塗装作業はここで一旦止めます。

8割がた取り付けは終わってます。
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この段階で汚し塗装に入っていきます。

汚し塗装が終わりましたら、マスト、落下防止柵、張り線等をしていきます。

甲板を塗装しました。 [日本海軍 航空母艦 加賀]

実は今回は、純正品の木製レーザー加工の物を初めて
使ってみようかなと思ってました。
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いろいろ考えましたが、今まで甲板は塗装で仕上げてましたので
やっぱり塗装にしました。
手間はかかるのですが、あとあとの工程で塗装で仕上げてる
方があつかいやすいので。
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甲板はグレーの部分が4,5色で、木の部分が5,6色を使って
塗り分けてます。
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だいぶ空母らしくなってきました。

多少タッチアップが必要な所もありますが、だいだいイメージ
通りにできました。

このあと、のこりのエッチング取り付けをしていきます。

船体のエッチング、塗装おおまかに終わりました。 [日本海軍 航空母艦 加賀]

艦尾の内火艇等です。
はぼ見えなくなる艇は、ほどほどな仕上げにしてます。
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全体像です。

甲板を付けてからのほうが都合のよいエッチングは、まだ付けてません。
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艦首です。

キットの演習砲がでかすぎです。
小さいのに変えるか、思案中です。
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甲板です。

スジボリをして、眼環を表現するための穴をニードルでひたすらに
甲板全体に開けてます。
いきおいあまって、余計なところまで開けてしまいました。
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このあとは、甲板塗装です。

1/700 加賀です。 [日本海軍 航空母艦 加賀]

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フジミのキットです。

2年近く前に買ったままになってました。
日本海軍の艦船は、そのころから作ってなかったです。

数年前から艦船ブームになりまして、各メーカーからあれやこれやの
パーツがでまして、なんかお腹いっぱいになってしまいました。

航空母艦はたぶん10隻以上は製作しました。
ひさびさなので、初心にもどって素直に作りたいと思います。

加賀は以前に、三段甲板時代の物を製作してます。
フジミからプラキットが出る前に製作した物なので、ピットロードの
レジンキットです。
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自分の中では、こちらの方がインパクトが強くて通常の加賀は
作ってませんでした。
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とりあえず、付けてしまってかまわないパーツは一通り本体に
付けました。

純正のエッチング等です。
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これらで作っていきます。

この後は、塗装を段階的にしながらエッチングを組み込んでいきます。

ムービングエディション 完成です。 [1/48 バンダイ X-wing 2機目]

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スターウォーズのメカは、一見シンプルな色調に見えますが、ファルコン
にしろXウィングにしろなかなかマスキングが大変です。

艦船模型でもマスキングは相当してますので慣れてますが、実際
色を塗っている時間よりマスキングしてる時間のほうが長いです。

基本塗装しました。 [1/48 バンダイ X-wing 2機目]

本体のだいたいの塗り分け、終わりました。
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人によって塗装の工程は違うと思いますが、自分の場合は
一色塗るごとにそこを覆うようにマスキングテープを貼ってい
きますので、終わりのころにはほぼマスキングテープで覆われ
てしまいます。

ですので、最後の色を塗ってマスキングテープを剥がしてからでないと、
全体の色の様子が見れません。

今回の場合は、色がちょっと気になるところと、塗り忘れがありました
ので少し修正をします。

この後は、じっくりと汚し塗装をしていきます。


コクピット周辺です。 [1/48 バンダイ X-wing 2機目]

コクピットのモニター、計器類の点灯用とR2-D2に追加LED
を入れておきました。

あと、シートの後方にパイプを這わしました。
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点灯した様子です。
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まだ光ファイバーを適正な長さにカットしてませんし、光量もMAXに
してますので、非常にまぶしいです。

モニター、計器類の明るさ調整を出来るようにしてますので、塗装後に
調整します。

R2ですが、光の色がゆっくりと変化するLEDを使ってますので、
赤から青系に徐々に変わっていきます。

この後は、ぼちぼち塗装をしていきます。

ムービングエディション Xウィングです。 [1/48 バンダイ X-wing 2機目]

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以前に作りましたが、同じような仕様を希望されておりますので
改良も入れつつ製作していきます。

このキットに入っております、ディスプレイスタンドです。
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自分自身もあまり好みではないですし、シンプルなスタンドをという
ことですので、必要な部分だけを取り出します。
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前回作った物もそうですがXウィング本体にLEDを追加しますので、
本体からスタンドまで余分に配線を通すことになります。
(電源に直に接続したいので)

前回は、本体とスタンドは完成時に固定させるので配線を素通しで電源
までもっていきました。

今回はコネクターを追加して、スタンドからはずせるようにしてみます。
完成した物はスタンドからはずす必要性はあまりないのですが、はずせたほうが
製作時に非常に楽になります。

写真の部分に付けました。
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ここしか付けられる場所が思いつきませんでした。

スタンドからの接続部分は、可能な限り小さくしました。
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本体と接続した様子です。
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次に、スイッチ部分です。

キットの物です。
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一回り小さくしたかったので、プラ棒とプラ板で作りました。
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スイッチ自体を黒っぽくします。
普通でしたら色を塗るのですが、指で操作しますので色が
はげてしまいます。

そこでまず、作ったスイッチを型取ります。
この後レジンを流すのですが、硬化液に黒のラッカー塗料を
混ぜて固めます。
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ディスプレイスタンドを作るパーツがそろいましたので、形にしました。
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この後は、本体の作業を続けていきます。