So-net無料ブログ作成

係留ポートです。 [レベル Star Destroyer]

686.jpg
687.jpg
688.jpg
キットのパーツで十分いい出来です。

ここはLED照明を仕込みますので、明かりの入り口
必要です。
パーツを面ごとに5分割して、底面を少し深い位置に
固定して隙間を作りました。

あとは金属線等でパイピングして、アームも作りました。

次は、本体側面に工作する箇所がありますのでそこの
作業です。

後部の工作、ほぼ終わりました。 [レベル Star Destroyer]

下部です。
679.jpg
中央部分のモールドですが、キットのままで十分と思いまして
そのままです。
いじろうと思えばいじれますが、基本キットの味を生かす方向で
製作してますので、その他の部分もそのままにしている所は結構
あります。

上部です。
680.jpg
キットでは上下とも同じモールドが入ってます。
同じようで上部はモールドが異なる部分ありますので、
それなりにパーツを付けております。

メインノズルです。
681.jpg
キットのパーツのリング状の部分を切り離して、すきまが
開くように工作しました。
LEDで点灯した時に横から見ますと、光がもれていい感じに
なります。
手間はかかりますが、自分の中では必須工作です。

一通りパーツを付けてみました。
682.jpg
683.jpg
684.jpg
685.jpg
追加工作したパーツは、ノズルを付けますとほぼ見えなくなります。
まあ、チラッと見えればよいかなと。

本体の縁部分ですが、フラップ状の物が付いてます。

プロップでは、その縁にスリットが2本入っております。
それを再現するために、プラ板で1mm,0.5mm幅の
短冊状の物を切り出して、交互に5枚サンドイッチしました。
そうすれば、2本スリットが出来ますのでそれを貼り付けました。

あと、そのフラップ状の物と本体の継ぎ目にジョイントアームの
ようなパーツがありますのでプラ板、プラ棒でそれなりに追加してます。

このあとは、係留ポート部分をいじってみます。

レベルです。 [レベル Star Destroyer]

レベルのキットもMPCと同じように、側面のメカを
貼り付けました。

最初の工作でもともとの側面のメカモールドを削り落としましたが、
それもちゃんと再利用しました。
いくぶん貼り付け作業が楽になったような気がします。
676.jpg
677.jpg
678.jpg
MPCの方はまだまだ長丁場ですので、こちらの方を
先に形にしていきます。

後部メカの貼り付け、終わりました。 [MPC Star Destroyer]

上部側も貼り付けました。
672.jpg
本体の上下を合わせてみました。
673.jpg
674.jpg
675.jpg
ゴテゴテ感がでてきました。

後部、エンジン近辺です。 [MPC Star Destroyer]

下部です。
669.jpg
670.jpg
671.jpg
次は、上部ですね。

両側面メカ、貼り付けました。 [MPC Star Destroyer]

右側面も付け終わりました。
664.jpg
665.jpg
666.jpg
本体上下を合わせてみたところです。
667.jpg
668.jpg
本体を合わせますと、半分ぐらいは見えなくなりますが
何かがあるというのが重要なので。

次は、後部にパーツを付けてみます。

スターデストロイヤーです。 [MPC Star Destroyer]

MPCです。

後部エンジンノズル近辺です。
658.jpg
プラ板で基礎部分を作った後、元パーツをバラバラに
カットし、調整しつつ貼り付けました。

元パーツは有効利用する主義ですので、こうすれば
いい感じで使えます。
これを基に細かくパーツを付けていきます。

本体左側面です。
659.jpg
660.jpg
661.jpg
662.jpg
流用パーツを貼り付けてみました。

艦船模型も作ってますので、余剰パーツのストックがかなり
あります。
こういうときに役に立ちます。

現在ではプロップ写真もたくさん出回ってますので、こだわれば
かなり作りこめると思いますが、自分としてはあるていどの参考
にしてます。

映画スタッフのミニチュア担当の人になった気分で貼り付けてます。
663.jpg
本体上下を閉じたところです。

ちょっと奥まった所にメカだ見える雰囲気がでれば、
OKかなと。

次は右側面です。

タイタニック、完成です。 [客船]

646.jpg
647.jpg
648.jpg
649.jpg
650.jpg
651.jpg
続いて、ナイトクルージングモードです。
652.jpg
653.jpg
654.jpg
655.jpg
656.jpg
657.jpg
今回客船を作ろうと思ったのは、夜に浮かぶシーンを見てみたかった
からです。

最初の段階でLEDを仕込みました。
5mm、3mm、チップLEDを20個ぐらいと少々の光ファイバーを
使ってます。
エッチングを使っている艦船の遮光はなかなか難儀で、だいたい
これぐらいで遮光できるであろうという予測をしながらの製作を
しなければならない部分があります。
遮光のために色の厚塗りをしますと、せっかくのエッチングの
モールドが台無しになります。

なかなかいい勉強になりました。

ほぼ形になりました。 [客船]

642.jpg
643.jpg
644.jpg
645.jpg
このあとはボートを載せて、仕上げ作業に入ります。

7割ぐらいパーツ付けました。 [客船]

637.jpg
638.jpg
639.jpg
640.jpg
641.jpg
キット自体のパーツ数はそれほどでもないのですが、用意した
エッチングが思った以上にありまして、手間がかかってます。

この後は、煙突、マスト関係を付けていきます。