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こんな風に作っていきます。 [フジミ CV-63 キティホーク]

底を作っていくために、ゲージになるよう
横方向に桁を付けました。

表面に細切りプラ板を貼り付けていきながら、
形作っていったところです。
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艦首部分を残して、貼り終わった様子です。
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艦首部分は、微妙にRを付けながら形を作っていきます。

その後表面処理をしていき、表面にいろいろ付けるものが
ありますので、その部品を作りながら貼り付けていきます。

キティホークです。 [フジミ CV-63 キティホーク]

フジミのキティホークです。
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全体像が見たかったので、とりあえずおおまかな
部品を付けて形にしてます。
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このキットはウォーターラインのキットです。
フルハル仕様にするための工作をしていきます。

喫水線下の形体をを把握するために、いろいろ
資料になりそうな写真を見ておりました。

だいたいの比率がこのくらいかなという感じです。
これから横幅方向に桁を入れていきます。

AT-STできました。 [MPC AT-ST]

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帝国の逆襲バージョンの軽快なかんじが
やっぱりいいです。

脚できました。 [MPC AT-ST]

脚を作り終えました。
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シンプルなようで以外に凝った造りになってました。
爪部分もボールジョイントと軸を入れたので可動できますが、
ポーズをきめてしまいますので自己満足です。

全体像です。
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軸を固定させてないので、支え棒をそえてます。

ぼちぼち塗装をしつつ、仕上げに入っていきます。

胴体はこんな感じで。 [MPC AT-ST]

胴体部のパーツ、ほぼ付けました。
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資料を眺めているときに気がついたのですが、胴体裏側前方に
防弾板状のものがあってどこかで見た覚えがありました。

MPCのAT-ATを何体か作りましたが、AT-ATのおしりに同じ
ものがあります。
まったくいっしょですね。

そのときにあまっていたパーツを試しにAT-STにあてがってみましたら、
サイズがぴったりでした。ラッキーでした。

頭部をはめた様子です。
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頭部と胴体の間には、けっこうパイピングがあります。
ポーズをきめてからでないと、はわせられないので
まだ付けておりません。

続けて、脚を作っていきます。

頭部はこのようなイメージです。 [MPC AT-ST]

頭部ですが、全体的な面ごとの角度が気になりましたので、
結局かなり切り貼りし直しました。
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その後に一通りのパーツを付けていきました。
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僕が製作する時は、基本元キットを最大限使用するように
心がけてます。
それでもさすがに無理がある部分がありましたので、かなり
スクラッチしました。

一番手がかかりそうな所はほぼ終わりましたので、順次
その他を作っていきます。

こんな感じです。 [MPC AT-ST]

脚ができましたので、ようやく全体像が眺められます。
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バランス的には、これぐらいかなと。

もとキットとの比較です。
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バンダイのジェダイ版との比較です。
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バンダイの帝国板との比較です。
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もう少しバランス調整をしつつ、作り込みをしていきます。