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完成しました。 [MPC AT-AT]

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劇中の物は足元とかもっとはげしく汚れているのですが、シンプルな
デザインを楽しみたいので、少しひかえめに汚しました。

ディスプレイベースできました。 [MPC AT-AT]

今回は電飾用の電源とスイッチを、外部に設置することにしてました。

ベースに電池とスイッチを付けるのですが、可能な限りフラットになるよう
製作してみました。
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アクリル板に保護シートが被ってますので見にくいですが、こんな感じです。
電池は小型のボタン電池を使ってます。

この後は、本体の塗装に入ります。

とりあえず形にしてみました。 [MPC AT-AT]

パーツの修正、追加がほぼ終わりましたので、仮組み
しました。
位置がずれてる部分がありますが、仮なので。
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この後はちょっと手がかかりますので、ディスプレイベースを
製作します。

LEDの工作です。 [MPC AT-AT]

頭部下に付くライトを、アルミパイプ、チップLED、1.5mm光ファイバーの
組み合わせで作ってみました。
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組み込んでみると、
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こんな感じです。

まだ仮組みで遮光もしてませんが、だいたいイメージどおりかなと。

AT-ATの製作です。 [MPC AT-AT]

MPCのAT-ATです。
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今回は電飾仕様を希望されてますので、点灯できるように
作ります。
エピソード6の頭部の下にライトがあるタイプです。

これまでにも電飾仕様は作ってますが、
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写真のように胴体内部に電池を入れるのが手っ取り早いので、
そうしてきました。

いろいろと考えたのですが、作った本人以外の人が本体を触るのは
抵抗がありそうなので、何とかディスプレイベースまでLEDのリード線
を延ばすことにしました。

最初に配線をする脚部にコネクターを付けました。
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その次に脚部のパーツそれぞれに、線が通るぎりぎりの直径の金属パイプ
を通しました。
そのおかげで、外部からは線が見えないよう配線できました。
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これでディスプレイベースに電池とスイッチが取り付けられます。

完成です。 [MPC AT-AT]

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古いキットではありますが、プロップ写真と見比べても
とても良くできてると思います。

MPCのキットのなかでもお気に入りです。

塗装開始です。 [MPC AT-AT]

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最初にブラックを下地にしてます。
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これで基本色、塗り終わりです。微妙ですが2色吹き付けてます。

この後じっくりと汚し塗装していきます。

パーツ完了です。 [MPC AT-AT]

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首部分です。
若干長いようなので、少し寸詰めしてます。

キットでは、首の中に付属の輪ゴムを通して頭と連結します。
30年以上前のキットですが、付属の輪ゴムが十分
使えそうな強度があります。
そのまま使ってもよさそうですが、涙をのんで金属スプリングに
交換しました。
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すべてのパーツが出来ましたので、組み立て塗装にはいります。

脚です。 [MPC AT-AT]

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プラ板でモールドを追加したり、スジボリ追加、ピンバイスで穴を開けたり
金属ネジを埋め込んだりしてます。

胴体部分です。 [MPC AT-AT]

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キットの胴体左側部分です。
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ラインモールドをスジボリに彫り直してます。
あと、一部のモールドの位置変更してます。
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キットの胴体右側部分です。
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スジボリをして、モールドを追加してます。
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キットの胴体上面部分です。
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モールドの位置変更、追加をしてます。
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キットの胴体後部です。
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プレート状のモールドを一旦削り取って、その下のモールドを
反対側を参考に再現しました。
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後部に付けるプレートをアルミ板で作りました。