So-net無料ブログ作成
検索選択
ギャラリー ブログトップ

キングジョージⅤ、プリンス・オブ・ウェールズです。 [ギャラリー]

ここのところイギリス海軍の艦をよく作っていたので、
以前に作った物もアップしておきます。

まずは、キングジョージⅤです。
567.jpg
568.jpg
569.jpg
570.jpg
571.jpg
続いて、2番艦のプリンス・オブ・ウェールズです。
572.jpg
573.jpg
574.jpg
575.jpg576.jpg
577.jpg
578.jpg
イギリス海軍の迷彩はなかなか複雑で、配色の
調和をとるところに塗り応えがあります。

スターデストロイヤーです。 [ギャラリー]

MPCのスターデストロイヤーです。

いつかは作ってみたいと思っていたキットのひとつです。
作ってみたいと思っていても、大変な苦難がまっているのが
わかってましたので、手を出してませんでした。

エグゼクターで慣らしを入れましたので、いけるかな?と。
もっと大変でした。
450.jpg
451.jpg
452.jpg
453.jpg
454.jpg
455.jpg
456.jpg
点灯したところです。
457.jpg
458.jpg
459.jpg
463.jpg
460.jpg
461.jpg
462.jpg
MPCのキットは、手を入れていけば自分だけの物が出来上がるのが
いいですね。
徐々に形になっていくところが、何か自分で建造しているみたいな気分に
なります。

バンダイさんからこの位のサイズでよいのでキットがでるようであれば、
このような楽しみなのか、苦行なのかわかりませんが、もっと簡単に作れるように
なると思います。

スーパースターデストロイヤーです。 [ギャラリー]

以前作った物ですが、エグゼクターです。

個人的にはSWメカのなかで、一番好きかも知れません。

昔から何度か作ろうと思っていたのですが、資料不足で断念してました。
たまたまネットで見つけたのがこのキットです。
447.jpg
オーストラリアのレジンキットです。全長約35cmです。

とっても男らしい、全2ピースの構成です。
448.jpg
現在でもエグゼクターのプロップの細部まで把握できてませんが、雰囲気は
いい感じと思いました。

最大の問題点がありまして、レジンキットですのでほぼレジンの塊で出来てます。

エグゼクターは電飾させることを前提にしてますので、どうしようかと。
449.jpg
ごちゃgちゃしたメカ部分は全部、くり抜きました。

もとのキットで使ったのは、ボディの平面部分と、エンジンノズルだけです。

平面部分も内部に電飾用の光ファイバー、LEDの空間確保のため、厚さが
2mmぐらいになるまで裏からサンダーという電動工具で削りまくりました。

もともとレジンなので反りも出てまして、薄く削りこんだ後に5分割ぐらいして
真直ぐになるように接着しました。

はっきりいって、プラ版で作ったほうが早かったです。

完成写真です、
438.jpg
439.jpg
440.jpg
441.jpg
442.jpg
ボディの上下中央部分のごちゃごちゃしたした所は、100パーセントプラ板の
張り合わせ作ってます。

エンジン基部、側面のメカは流用パーツ、プラ板等で作りこんでます。

点灯させたところです。
443.jpg
444.jpg
445.jpg
446.jpg
なかなか苦労してつくったので、思い出の一品です。

この時はまだ実験的にトライしたところもありまして、まだこうしたかったとか
あるので、もう一度自分用に作ろうと思ってます。

インペリアル シャトル タイディリアムです。 [ギャラリー]

MPCのキットです。

着陸時の状態です。
259.jpg
260.jpg
261.jpg
飛行時です。
電飾用の電源は本体内にしたので、ディスプレイベースは1種類で
よかったのですが、それぞれのを用意したほうがバランスよかったので
2種類作りました。
262.jpg
263.jpg
264.jpg
265.jpg
点灯したところです。
翼端灯と本体下部のライトは、劇中と同じように点滅します。
266.jpg
267.jpg
268.jpg
コクピットです。
劇中ではスモークがかったキャノピーで、中が見えないのですが、
せっかくなのでエンビ版のヒートプレスで作り直して(機首部はかなり
作り直してるので、もともとキットの物は使えなかったのですが)、
薄くスモーク塗装して中が見えるようにしました。
270.jpg
269.jpg

バンダイ スノースピーダー [ギャラリー]

154.jpg
155.jpg
156.jpg
161.jpg
157.jpg
158.jpg
159.jpg
160.jpg
バンダイのスノースピーダーです。

バンダイのSWキットは良く出来てますので、あまり
手を加えるところがありません。
いじりたおしたい人には、少々物足りない気がします。

唯一気をつけたいのが、塗装時にプラがわれることが
あるところです。

ガンプラで何度も痛いめにあっております。
そのおかげでリカバリーテクニックが上達しました。

スピーダーですが、プロップ写真で内部メカが露出して
いるのがあったので作ってみました。
キャノピーが開閉するように、真鍮線と真鍮パイプで
ヒンジを自作してます。

あとコクピットを光ファイバーで電飾してます。


MPC A,B-wing 電飾なしバージョン [ギャラリー]

135.jpg
136.jpg
137.jpg
138.jpg
139.jpg
140.jpg
141.jpg
142.jpg
143.jpg
このMPCのキットは当時物で、ずっと保管してあった物です。

ひさしぶりにSW物を作ろうと思いまして、とりあえず
シンプルにノーマルに作りました。

キット自体は昔の物ですが、基本はよくできてると
思います。

MPC レベルベースより。 [ギャラリー]

109.jpg
110.jpg
111.jpg
112.jpg
113.jpg
114.jpg
MPCのレベルベースから、ツナシップです。

最初にキットのボディ表面のモールドを全部削り落とし
熱したプラ板を押し付けて、ボディの面にそった
曲面プラ板を作りました。
一般で言う、バキュームフォームと言う方法です。

あとはそれを短冊状にカットして、モールドを落とした
ボディ表面に貼付けていきました。

下部には目一杯のコンテナを取り付けたかったので、
原型になるコンテナを1個作り、型取り複製で何十個
か忘れましたが作り、取り付けました。

個人的に好きなメカの一つなので、思いれたっぷりに
作りました。
115.jpg
116.jpg
117.jpg
118.jpg
119.jpg
120.jpg
121.jpg
同じくレベルベースから、ミレニアムファルコンです。

もともとレベルベースのキットを買ったのは、ツナシップ
が目的でした。
あまっていたファルコンですが、よく見るとなかなか
いい出来で、手のひらサイズでお手軽に作るかなって
感じでした。

せっかくなので、ベスピンの駐機場のシーンを再現
してみました。

ほんとにいい出来のファルコンなので、しっかりと
電飾してしまいました。

アルゴノーツ ミレニアムファルコンです。 [ギャラリー]

107.jpg
106.jpg
104.jpg
105.jpg
108.jpg
今回から合間をみて、過去に制作した物を紹介して
いきます。
最初にファルコンです。

アルゴノーツのキットは非常に気合いのはいった製品が
多かったので、コレクションとして集めてました。

最大の難点がソフトビニールでできているところです。
いろいろと製作方法を考えまして、何とかできそうな
気がしましたので、ファルコン電飾仕様を作りました。

写真の物は、アルゴノーツのファルコンの2作目です。
1つ作った後に依頼がありまして、もうひとつ作った
物です。

形にしてみると非常に味わいがありまして、なかなか
良いキットです。

タグ:模型製作
ギャラリー ブログトップ